愛の癒しの光の本質なる意味

愛の癒しの光とは大いなる光そのものの存在、人間と言う存在を創られた本質の所から発信されているものでございます。

この世的に人間は死んでしまうと言う事が永遠のお別れと言うように思われておりますが、魂は死ぬと言う事はございません。
一つの名前を付けられた肉体に終わりを告げ、魂は離れ又それぞれの次元へと移られて参ります。

愛の癒しの光は、一人一人の魂そのものに流され又その魂様を通して流れ伝わるもの。
皆同じ大いなる光の魂が宿っておるのでございます。

光流される事により、もちろん肉体の浄化・魂の清めされて参りますが、肉体は仮者でありそれぞれに寿命与えられる事となりますが、肉体は肉体、特別な肉体と言う事はございません。

その肉体を痛まぬよう大切にされる事が必要となります。